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わが家の上の子は現在年中(5歳)ですが、ひらがな・カタカナの読み書きは驚くほど上手です。

今は漢字や英語に挑戦中ですが、私の幼少期に比べると文字への習熟度が以上に高いです。

わが子ながらそのスピードに驚かされるわけですが、文字への興味や習熟度を支えてくれているのが、こどもちゃれんじの教材だと感じています。

今日は、わが子がひらがなをマスターしていく上で力を発揮した3つの教材を紹介したいと思います。

ひらがなタッチで「読み」をマスター

チェレンジタッチ

まず上の子がハマった教材がこちらです。

「ひらがなタッチ」という教材ですが、文字にペンをあてると発音してくれます。この教材はいまだに引きずり出して遊んでいますが、色々なゲームで自然と言葉を身に付けていくことができます。

言葉の発音や読みをマスターするには、とても優れている教材と言えます。

なぞりんマシーンで「書き」をマスター

なぞりん

次に届く教材がこちら「なぞりんマシーン」です。

これも何度も何度も使っていました。ペンの持ち方も学ぶことができ、まっすぐ線を書いたり、なぞったりとしていくに段々と文字を書く力がついていきます。

しまじろうが励ましてくれ、しっかりできると褒めてくれることで子どもはさらにやる気になります。

いろいろなパネルに変えることで飽きることなく取り組むことができます。

ぴかっと★メッセンジャーで「伝える力」をマスター

メッセンジャー

一番最近になって届いた教材になります。

これは手紙を書く教材です。この教材の凄いところは伝えたい相手と一緒にボタンを押すと書いた文字がキレイに浮かび上がるところです。

messennja

出典:http://www2.shimajiro.co.jp/course/step/current/kyouzai03.html
朝が早い私は何度かこのメッセンジャーに手紙を書いて子どもに渡しましたが、嫁の話では泣く程喜んでくれたようです。

お返しに手紙を書いてくれ、家に帰ると一緒にボタンを押して楽しんでします。

文字が読み書きできて終わりではなく、「伝える力」・「伝える楽しさ」を学ぶことができました。

「言葉の力」を身に付けられる教材たち

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こどもちゃれんじを始めてもうすぐ2年になりますが、毎回ボロボロになるまでやりこんでくれるため、お金以上の価値を感じています。

特に言葉への興味をそそる教材が多く、こどもちゃれんじ無しに親の教育のみでここまでの力を身に付けられたかというと自信がありません。

来年からの教育をどうするか考え中ですが、ひとまずここまで言葉を大切にしてくれる子どもに育ってくれたことは、こどもちゃれんじの力が大きく関係していると感謝しています。

教育教材が子どもの成長に大きな影響を与えることを肌で感じています。また、親の関わりが教材の持つパワーを最大限発揮するための大きなポイントでもあるはずです。
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