家に帰れば、積水ハウスと住宅ローン!

「積水ハウス家作り」*「赤字家計脱出」*「幼児教育」に独自の目線で切り込みます!

カテゴリ:積水ハウス*太陽光発電実績

太陽光発電の売電額は余剰買取りで10年間。全量買い取りで20年間は一定の金額で買い取るというのが現行のシステムです。そんな現状において、10年後・20年後買取り制度はどうなっていくのか不安を抱えているのはわが家だけではないはずです。そんな中、わが町浜松市 ...

わが家の太陽光発電パネル情報■太陽光発電パネルのスペック4.86kwPanasonic製■太陽光発電パネルに掛かった費用パネル代 2,877,120円積水ハウスメーカー割引 -631,800円補助金(国) -170,100円補助金(県) -60,000円補助金(市) -50,000円以上、1,965,220円をローン ...

Project Sunroof とは 再生エネルギーに対する需要は、まだまだ高いようです。実際、私の住んでいる地域にも次々と、太陽光発電パネルが設置されています。太陽光発電需要がまだまだ見込まれる中、正確な予測データで導入に迷ったときの判断を助けてくれるのがGoogleが展開 ...

2014年12月18日に経済産業省が公布した再生可能エネルギーの買い取り制度の内容に含まれる「電力会社が必要に応じて太陽光発電で発電した電気の買い取りを拒否できる制度」により、電力会社が買い取りを拒否できるようになりました。いわゆる「九電ショック」を皮切りに、四 ...

12月の電気代明細が届き、これで新居生活における1年間の太陽光発電の収入額が確定しました。今年は夏に天候不順が続いており発電量も伸び悩んだのですが、1年間の売電額は以下のようになりました。この金額を合計すると、200,866円となり、ぎりぎりですが大台の20万円を突破 ...

我が家の太陽光発電に関する実績は、以前記事にしました。(参考記事)⇒ 「せっかち家1年間の発電実績」本日は、積水ハウスとの打ち合わせ時に頂いた太陽光発電のシミュレーションのデータと実際を比べてみました。すると、驚きの結果になりました。実態 vs シミュレーシ ...

いよいよ「太陽光発電は結局お得なの!?」シリーズ第3弾、最後の記事になります。この最後の記事では、最大のテーマ「太陽光発電は結局儲かるのか。」について考えてみたいと思います。前回の記事を参考に考えると、せっかちパパ家の太陽光発電による恩恵は10年間で約30万 ...

「太陽光発電は結局お得なのか!?」シリーズ第2弾です。第1弾「せっかちパパがハマった太陽光発電費用の落とし穴」を読んでから、今回の記事を読んでいただけると嬉しいです。第1弾で説明した「太陽光発電費用にかかるローン金利分を上乗せした約240万円が売電金で回収で ...

「太陽光発電は結局お得なのか!?」シリーズ第1弾です。本日は、せっかち家の太陽光発電システムの費用をせっかちパパが見落とした「落とし穴」とともに紹介します。■せっかち家太陽光発電システムスペック・4.86kw・余剰買取制度10年42円・メーカー:Panasonic■せっかち ...

「太陽光発電は結局お得なのか!?」というテーマでいくつか記事を書いていこうと思います。2014年現在、各電力会社が再生エネルギー買取を中断するという動きが進んでいます。その一方で、未だ多くのハウスメーカーは太陽光発電を前面に出した売り文句が並んでいます。 ...

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