家に帰れば、積水ハウスと住宅ローン!

「積水ハウス家作り」*「赤字家計脱出」*「幼児教育」に独自の目線で切り込みます!

カテゴリ:▶ 子ども3人子育て奮闘記

今から3年前の2013年から、わが家は住宅ローンの返済生活がスタートしました。マイホームを購入した当時は、32歳で年収600万円でした。そんな私が抱えた住宅ローンは3200万。子供は3人。・・・無謀とも思えるこの生活に未来はあるのか。この2013年から2016年までの3年間を振 ...

私は普段数学や物理を使って仕事をしています。そんな私の子どもも、もれなく数字が大好きです。そんな子どもの好きを最大限に伸ばしてあげるのが、今の私の課題でもあります。こと数学と物理については、親が与える影響が強いとも言われており、子どもが小さいときに実践す ...

いよいよ放送がスタートするドラマ「下剋上受験」について、ドラマとは違った切り口で「下剋上受験」について分析していきます。書籍「下剋上受験」では、描かれていない世界にメスを入れています。学歴:中卒 住んでいる場所:都内都心部貯金:500円書籍から読み取れる情報 ...

子供の教育資金はいくら貯めればいいのか。どうやって貯めればいいのか。子供が生まれたら必ず頭を悩ませる子供の教育資金を本気でシミュレーションし、その恐るべき金額を貯める方法について言及しました。これでもか!っと詳しく書き上げましたので、どうぞ見に来てくださ ...

AI(人工知能)の発展が加速度的に進む現在にあって、子育ての方法は今までの常識通りでは通用しない時代に突入しつつあるのかもしれません。有名な学者や経営者たちが見据える未来の職業について調べてみることで、これから子どもたちに身に付けさせたい力を考えてみました ...

おかげさまではてなブックマーク数が1000に迫るはてブ砲がさく裂し、1日で3万PVを超すアクセス数をいただきましたわが家の35年先を見据えたシミュレーション記事ですが、大きな問題点が見えてきました。参考記事【リアルガチなレポート】年収600万円サラリーマンが住宅ローン ...

photo by Monica H. 「生涯賃金は5歳までに決まる」という考え方の根拠ノーベル経済学賞の受賞者ジェームズ・ヘックマン教授(シカゴ大学)は、就学前の子どもに対する教育投資効果に着目し、「就学後の教育の効率性を決めるのは、就学前の教育にある」とする論文を、科学 ...

photo by Shauna Hawkins物と情報があふれ、価値観の多様化が進む現代にあって幸せになるための学術的根拠を目的とする幸福学が世界的に流行しているそうです。わが家は子ども3人生活に向け、当然家計の出費は上昇しており、まさに貧乏子沢山家族になりつつあります。そして ...

photo by Thomas van de Weerd妻が妊娠5か月目を迎えました。悪阻(つわり)も落ち着いてきたようで、安定期にもなり一安心。ホッとしています。わが家は現在妻のお腹にいる赤ちゃんが3人目の子どもになります。妻も出産を2回経験しているので、落ち着いたものです。それでも ...

photo by Tax Credits わが家は、あと半年で3人目の赤ちゃんを迎えることになります。わが家の家族構成は、半年後私(36歳)妻(32歳)長男(6歳)次男(4歳)赤ちゃん(0歳)という状況になるわけです。子どもが一人増えるということは、当たり前ですがいろいろ準備が必要と ...

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