納戸①

3年目Web内覧会も2階に突入しました。
本日は2階1ヵ所目「納戸」の紹介になります。

この納戸というスペースですが、タイトルに書きましたように片付けが苦手な私たち夫婦には欠かせない場所となっています。

納戸のある家に住むこと自体初めてなのですが、非常に重宝しています。
・・・だって、余分なものはとりあえずココに突っ込んでおけばいいんですから。

一旦ここに突っ込んでおいて、長期休みなどを利用して一気に片付けていくのがわが家の大まかなルーティーンになっています。

引っ越し直後の納戸もぐちゃぐちゃになってしまいました。その様子も惜しげもなく写真公開していますので、是非参考にしてみてください。
参考記事
Web内覧会|女性が採用したい部屋第1位「大型収納・納戸」

3年経った現在こちらの収納がどうなっているか、気になるところですよね。本日はわが家の物置部屋を包み隠さず公開します。

3年経った納戸の状態

納戸②

2階にあるこちらの扉を開けると、納戸になっています。
扉を開けてみます。

納戸③

まず目に飛び込んでくるのは、現在使っていないチャイルドシート・冬場の加湿器・鯉のぼりのポールです。

鯉のぼりのポールはまた折を見てしまいこみたいと思っていますが、あれよあれよと4ヵ月以上が過ぎてしまいました。こうして放置しておけるのも納戸の良さですよね。ちなみに鯉のぼり本体はさすがに丁寧にしまってあります。

続いて、奥の方になります。

納戸内下

子どものおもちゃや布団がほとんどになります。

ここに一旦片付けたおもちゃは子どもがあまり使わなくなったおもちゃたちです。一定期間過ぎたらポイするように心がけています。出産祝いなどで頂いたおもちゃは捨てにくいですが、かさ張ってしまうんですよね。皆さんはどうされているんでしょうか。

続いて、目線を上に移すとこんな感じです。

納戸内上

上には5月人形がしまってあります。

これまた非常に場所をとるんですよね。わが家は子ども2人にそれぞれ人形が1体ずつと兜がひとつあります。活躍するのは鯉のぼり同様1年を通じてせいぜい1ヵ月程度です。それ以外の時間はここで保管しています。

納戸はわが家には必須の場所

3年間この家がそれなりの体裁を整えられているのもこの納戸の活躍が大きいです。

納戸がなければ、同じ2Fにある子ども部屋をもう少し広げてあげられたかもしれません。しかし、子ども達には悪いですが、子ども部屋を小さくしてでも納戸スペースを確保してよかったと感じています。

こまめに物を捨てられる方は必要性が薄いかもしれませんが、なかなか捨てられない私たち夫婦のような方々には是非ともお勧めしたい設備になります。

以上、3年目Web内覧会8か所目「納戸」を紹介しました。
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