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一般的に言われている老後資金は、3000万円とも5000万円とも言われています。

この金額を見て、不安を感じる方は多いのではないでしょうか。

本日のレポートでは、
「本当に老後資金3000万円以上も必要なのか。」
という疑問に対し、年収600万円のわが家の生活実態をもとに予測シミュレーションを行ってみました。

その結果は、何とも驚きの結果に…

世間一般で言われている情報をもとに、漠然と老後に不安を抱えている方はとくに必見の価値ありのレポートだと思います。

続きはこちら
⇒ 日本という国で、30年後を生き抜くために必要な老後資金をレポート
 
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コメント

コメント一覧

    • 1. さとう
    • 2016年11月17日 12:38
    • こんにちは。お久しぶりです。先日NHKの番組で見たのですが今団塊世代に想定外の現象が起きているそうです。定年後悠々自適な生活を送っていると思われていた団塊世代が経済的に苦しんでいるというのです。団塊世代は高度経済成長期でお金をガッツリ稼ぎ、高い退職金を手にして恵まれた時代を生きた世代のように思われがちです。しかし老後の面倒を見てくれるはずの子供達が不況で未来に希望を持てず仕事をしないで親の家に孫と共に居候し、退職金や年金などの老後資金を食い潰しているというのです。更に団塊世代の親はまだ健在されている場合が多く子供の居候費と親の介護費でサンドイッチ状態になっている過酷な団塊世代が増えているそうです。不況が続けば厳しい状況から抜け出すのは難しいかもしれませんね。
    • 2. せっかちパパ
    • 2016年11月17日 14:00
    • >さとうさん

      おひさしぶりです。お元気でしたでしょうか?
      確かにさとうさんが言われるような現象は起こっているのかもしれませんね。子供がいつまでもパラサイト状態では貯まるものも貯まりませんよね。「不況」という状況が与える影響は、あらゆる所に現れているのかもしれませんね。
      30年後の日本・自分たち家族がどうなっていくのかは想像しがたいですが、だからといって、考えなくて言い訳ではありませんので、頭が痛いところです。

      今回も有益な情報ありがとうございました。
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