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住宅ローンを返済をしているわが家にとって頭を悩ませる資産運用の問題。

どんな運用方法が自分自身に向いているのか模索する日々が続いています。

そんな私にとって、目から鱗の調査結果が目に飛び込んできました。

参考記事
⇒ たった14年で住宅ローン完済のサラリーマン達が実践している資産運用術

資産運用は、何も株式投資や不動産投資ばかりではないことが良くわかりました。住宅ローンを借りているサラリーマン必見の記事です。
 
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コメント

コメント一覧

    • 1. さとう
    • 2017年02月03日 06:09
    • 5 せっかちパパさん、この調査結果が意味することは借金というものは基本的にするべきではないということがわかってくるはずです。借金は悪であるという認識を持っている人とそうでない人の差だと思います。社会人になる前に借金は悪だと教育を受けた人は出来るだけ貯金をしようとしますし、無駄遣いを減らそうとします。そして家を買うことになり止むに止まれず住宅ローンを組むことになっても、家作りの勉強をして出来るだけ借入れ金を抑え自己資金を十分に準備します。(起業資金を借りる人も同じ)そして子供が大学に行くのに備えて奨学金という借金を背負わさないよう十分な教育費を蓄えていきます。もちろん、車の買い替え費、家の修繕費や老後資金もです。しかし借金を悪だと認識していない人はスーパーに売っている大根やニンジンと同じように銀行にローンという商品が超低金利と自己資金不要で売られていて年収400万円で4000万円でも融資OKだというからそれを買っただけだという認識になってしまいます。当然違法でもないので尚更です。更にせっかく新しい家を買ったのだからそれに見合う外構作りにお金をかけ、そして家具や車も借金で新しくしてしまおうという発想になってしまうのです。ではなぜ借金は悪なのかというとそれは未来の収入という不確定なものを当てにしているからです。これはやはり苦しみの発想だと思います。かく言う私も住宅ローンを抱えているわけですが社会人になる前に認識していればもっともっとリスクを抑えられたのにと悔しい思いがあります。親は子供にきちんと金銭教育をしなければいくらいい大学を出ていい会社に入り、昇級して年収が倍になっても、一生お金に振り回される人生になってしまいます。このブログのサラリーマンのように社会人になる前から借金は悪で借金を出来るだけしないことこそが一番の資金運用であると心に刻んでいれば住宅ローン14年完済も夢ではないと思います。
    • 2. せっかちパパ
    • 2017年02月14日 09:18
    • >さとうさん

      おっしゃる通りだと思います。住宅ローンは良い借金と言われますが、このご時世良い借金は無いと自覚しています。

      知識に裏打ちされた投資術を身に着けているのなら投資がリスク分散につながると思いますが、まずは借金をしない状態を目指していくことが大切だと痛感しています。
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